至った結果がやっぱウェブ上で簡易に説明出来る図とかがあった方が良いんじゃないかと。
で、何となくつくってたやつ、(こだわってないんでレイアウトとかフォントとかがかなりアレです。)

Reach/間合い3の考え方ってこんな感じかなぁ。
僕は頭が数学的な思考で動いていない人間なので、感覚的にルールを覚えている為か、
人に説明するのがとても苦手なんでこれも怪しい所だけど。
マニュアルだと"視線が通っていて遮蔽物のないマスを数えて"とか
あったような気がするので、ゲーム的な落とし込みかたをしてないんですよね。
んであの変に角度のついた写真のおかげで余計に混乱するって感じで。
日本語版は1色刷りなのでもっとわからんちんですよ、とんちんかんちん。
将来的にはスポットライト的な記事もつくっていけると良いなぁ。
このミニチュアはこれと組み合わせてとかこう使え!とかそういうの。
AtGのスタットが公開されたおかげで、日本語化の作業枚数が120→180に増える。
楽しいけど、ちょーしんどい。
とりあえず編集がすぐできるように1枚1枚にはバラしたとこまでは進めておいた。